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周辺情報

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​​都営荒川線

行燈旅館より徒歩8分

都電荒川線は東京に残る唯一の都電で、三ノ輪橋~早稲田間(12.2km・30停留場)を運行しています。地域の身近な足として長年親しまれ、沿線には、桜やバラなど花の見どころや歴史・文化に触れられる名所旧跡、生活感あふれる昔ながらの商店街など多様で魅力あるスポットが満載です。

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ジョイフル三の輪

行燈旅館より徒歩10分

都電荒川線の終点三ノ輪橋停留場付近から都電の線路の北側を線路と並行して伸びている三ノ輪銀座商店街、通称「ジョイフル三の輪」。

都電荒川線の前身である王子電気軌道の開通が大きく影響して形成された商店街で、映画やドラマでよく撮影場所として使われている昭和レトロな商店街。

良店が多く、食べ歩きするにも良い商店街です。

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見返り柳

行燈旅館より徒歩10分

吉原遊郭の入り口付近に生えた柳の名称。遊廓で遊んだ男が、帰り道に柳のあるあたりで、名残を惜しんで後ろを振り返ったことからこの名が付いた柳。川柳や樋口一葉のたけくらべ冒頭や落語の演目明烏にも登場してきます。枯れるたびに植え替えられ現在は6代目のものになります。

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駄菓子屋多田商店

行燈旅館より徒歩 3分

三ノ輪周辺には駄菓子の卸商店が多く、昔ながらの玩具屋駄菓子を購入する事ができます。

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大鷲神社

行燈旅館より徒歩10分

鷲神社は、日本武尊を祀り、武運長久、開運、商売繁盛の神として信仰される。

毎年11月に開催される酉の市発祥の地。

酉の市では多くの露店で威勢よく手締めして熊手を売り出店などで24時間賑わっています。

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土手の伊勢屋

行燈旅館より徒歩 8分

創業1889年の老舗天麩羅屋。

関東大震災で全壊したのち建て替えをおこなって90年以上になります。2010年に登録有形文化財に認定。
三ノ輪周辺では、東京大空襲で焼け残った木造建築物は珍しく、周辺の建物はほぼ焼けてしまったが、「土手の伊勢屋」は奇跡的に風向きが変わり、焼け残っておりました。営業日には必ずと言っていいほど行列ができる名店です。

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湯どんぶり栄湯

行燈旅館より徒歩 5分

2017年5月15日、リニューアルオープンし温泉認定を新たに取得した人気の銭湯。男女とも露天風呂やヒマラヤ岩塩サウナを新設。

富士山のペンキ絵は、女性絵師・田中みずきさんが描いたものです。東京では珍しい温泉が入れる銭湯として皆様に愛されています。

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曙湯

行燈旅館より徒歩15分

昭和24年に創業した老舗の銭湯です。
瓦屋根・宮造りの建物で江戸の文化を引き継いでおり、台東区保護樹木とした藤棚あります。

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樋口一葉記念館

行燈旅館より徒歩 8分

樋口一葉の名作たけくらべの舞台となった竜泉にある記念館。

樋口一葉の歴史を体験できる記念館です。

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三社祭(さんじゃまつり)

行燈旅館より徒歩20分

浅草神社の氏子四十四ヶ町を中心に五月の第三土曜日を基点とした金・土・日曜日に行われ、江戸風情を残しつつ勇壮且つ華やかな神輿渡御を主として、三日間に亘り約百八十万人の人出を数える日本を代表する祭礼の一つです。
江戸風情の残る下町浅草が1年でもっとも活気付くと云われ、東京の初夏を代表する風物詩の一つになっています。

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仲見世通り

行燈旅館より徒歩20分

江戸時代前期に浅草寺の境内や参道の清掃の賦役が課せられていた地元住民に対して、特権として参道等での営業の特権が与えられたのが起源になっていおり、雷門から宝蔵門までの参道約250mに約90店舗がある。

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飛不動尊

行燈旅館より徒歩 8分

航空関係に携わる方々や海外旅行等で飛行機を利用される多くの方が航空安全や道中安泰、旅行安泰を願い参拝しにくる有名な場所。

航空安全はすなわち”落ちない”という事で受験合格のご祈願でお参りされる方々も多い。

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郷土料理桜鍋『中江』

行燈旅館より徒歩 8分

吉原発祥の東京の郷土料理桜鍋の名店。

明治三十八年創業になり築100年になる店舗は登録有形文化財に指定され今も現役店舗としえ営業を続けています。

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改栄湯

行燈旅館より​​徒歩 5分

「下町のラグジュアリー銭湯」をコンセプトに、男女とも新たに高濃度浸透炭酸泉、シルキーバス、サウナ、水風呂、寝風呂を設置。炭酸泉は広めの湯船でのんびりつかれます。男湯の露天スペースにはサウナ・水風呂・シルキーバスを用意。下町・三ノ輪で気軽にプチぜいたくなリゾート気分が味わえます。

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